• 検索結果がありません。

高齢者サロン事業 基本施策4 ゆとりをもって暮らせる高齢者福祉の充実(高齢者福祉) | 結城市公式ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "高齢者サロン事業 基本施策4 ゆとりをもって暮らせる高齢者福祉の充実(高齢者福祉) | 結城市公式ホームページ"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

H28年度

0 0 0 0 0 0 0

H29年度

0 0 0 0 0 0 0

総合計画 62ページ  予算書  ページ

高齢化が進展する中で,住民主体の集いの場(サロン事業)は,高齢 者の社会参加や介護予防につながるだけでなく,若い世代から高齢者 まで世代を超えた地域でのつながりを強くし,住民同士の見守りや助 け合い,互助,共助につながる。また,今後,要支援認定者の介護給 付から通所介護及び訪問介護が外れることにより,介護予防・日常生 活支援総合事業では要となる事業である。

住民主体の通いの場の活動を支援するとと もに,通いの場の発掘をおこなう。 介護予防・生活支援サービス事業と統合

【平成30年度 事業内容】

住民主体の通いの場の活動を支援するとと もに,通いの場の発掘をおこなう。 介護予防・生活支援サービス事業と統合

【平成31年度 事業内容】

住民主体の通いの場の活動を支援するとと もに,通いの場の発掘をおこなう。 介護予防・生活支援サービス事業と統合

【平成32年度 事業内容】 住民主体の通いの場(サロン)活動を支援する。

・はつらつ交流サロン「銀屋」

 シルバー人材センターに運営委託。午前10時から午後4時まで会場 を開放し,集いの場を提供している。

・高齢者サロン「なごみ」

 介護予防サポーターによる通いの場。 ・Men’ sサロン

 男性を中心とした通いの場を提供。 ・本町サロン

 住民主導による通いの場。体操及び集いの場を開催している。 高齢者サロン事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 結城市民 1202

地域介護予防活動支援事業費

主要事業 04

03

継続 (   年度~平成32年度)

介護保険法

介護保険制度の改正により全市町村が平成29年4月までに介護予防・ 生活支援サービス事業と一般介護予防事業で構成される介護予防・日 常生活支援総合事業を実施することになり,本市では平成29年4月に 開始した。

02

住民運営の通いの場を充実させることで,高齢者の社会参加を通じた 介護予防の推進につなげる。

01 平成30年度

重点事業 1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉)

1- 4ゆとりをもって暮らせる高齢者福祉の充実(高齢者福祉) ③介護予防の推進

1介護予防事業の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

4. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 住民主体の集いの場の活動を支援する

5. 00 5. 00 7. 00

0. 00 0. 00 0. 00 高齢者サロン実施箇所数

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) ■統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

高齢者サロン事業は介護予防・日常生活支援総合事業の土台となる事業であり,介護予防・生活支援サービス事業と統合し,一体的に 推進していく。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

箇所

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

住民主体による集いの場(サロン)は高齢者の地域での居場所づくりだけでなく,地域で の支え合いの体制づくりに重要な事業であり必要性は高い。

介護保険の保険者(市)が実施すべき事業である

今後のサロン活動への支援方法については,今年度体制整備をする。

上記に同じ

上記に同じ

上記に同じ

上記に同じ

これまで,サロン事業の支援については,各部署や機関が各々事業を実施しており,共通認識や支援方法の統一がされていない状況で ある。サロン事業については,住民が主体となり実施することが核となるため,市民の意識啓発や担い手の掘り起こしが必要であり, 支援方法の確立や体制整備には機運の見極め等も重要となる。

今年度,既存のサロン事業の支援を継続していくとともに,地域の住民主体の集いの場の掘り起こしを行う。また,次年度以降,新た な住民主体の場を支援していくための体制整備を行う。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

4. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 住民主体の集いの場の活動を支援する

5. 00 5. 00 7. 00

0. 00 0. 00 0. 00

高齢者サロン実施箇所数 箇所

参照

関連したドキュメント

 高齢者の外科手術では手術適応や術式の選択を

ホーム >政策について >分野別の政策一覧 >福祉・介護 >介護・高齢者福祉

平日の区福祉保健センター開庁日(開庁時間)は、ケアマネジャーが区福祉保健センター

独立行政法人福祉医療機構助成事業の「学生による家庭育児支援・地域ネットワークモデ ル事業」として、

このような状況のもと、昨年改正された社会福祉法においては、全て

痴呆は気管支やその他の癌の不転移性の合併症として発展するが︑初期症状は時々隠れている︒痴呆は高齢者やステ

本制度では、一つの事業所について、特定地球温暖化対策事業者が複数いる場合

問い合わせ 東京都福祉保健局保健政策部 疾病対策課 ☎ (5320) 4473 窓 口 地域福祉課 地域福祉係 ☎ (3908)